VALORANTはプレイできず。まあDirtybombでいいやろ。

VALORANT、正式サービススタートしたようで。
キャラのビジュアルとかアビリティ的にDirtybombっぽいので期待してたわけなのだが、いざプレイしてみようと思ったらチュートリアルエラーから進めず。

まあサービス開始初日なのでログイン戦争にでもなってるのかと今日またプレイしようと思ったのだが・・・プレイできず。あれ?
どうもウイルス対策ソフトが原因っぽいのでウイルスバスター月額版を終了させてから立ち上げようとしたのだが・・今度はチュートリアルさえスタートできなかった。あれ?

まあ5年前のPCなのでグラボはともかくCPUとかのPCスペックで弾かれてるとかあるのかもしれんが、とりあえず出来なさそう。
給付金でPC買い替えたら試すかもしれんが・・・まあDirtybombでいっか?みたいな。

それほど頻繁にログインしてるわけではないですが最近のDirtybomは相変わらずな感じ。VALORANTのサービス開始日はそれなりに人が少なくなってましたがいつもの4部屋前後で推移してるかな?クソ芋ファッキンジャップを今のところ見かけてないのであっちに行ってくれてるならとても良いことだと思う。
いつもの変態さんたちと3キル30デスでチーム貢献3位とかで勝利みたいなのが楽しい感じに戻ってきたようです。

まあシフトで走らずに足音立てずに歩くなんてやっとれんわな。Dirtybombプレイヤーは。

DirtyBombサーバー終了

ついにこの日が来たか・・Dirtybombのサー・・・サービスじゃなくてサーバー終了。まあサービス終了といっても悪くはないか?

要約すると2019年12月18日でオフィシャルのサーバーが終了。
いままででもそうなのだけどゲームのアップデートは今後もなし。
但し・・i3D.netのレンタルサーバーサービスは今後も続くと。ゲームホスティングとかいった言った方が正確だけど、まあこっちの方がわかりやすいと思うので。

ある意味で”サービス”で課金要素がまったくないゲームのサーバーを運営してましたが、その”サービス”を終了しますよと。まあサービス終了といってもまだゲームは遊べるで~☆

で、i3Dのレンタルサーバーのこと。
まあ月額とかでプレイできる部屋をお金を出して借りることが出来る。
TOKYOサーバーもある!ただ地域や最大プレイ人数によって料金が変化。東京はちょっとお高めで14人部屋で一か月€ 26.9かな?今のレートだと3290円ぐらいか。

・・・Dirtybombの歴史を知ってるとわかるかもしれないけど、以前レンタルサーバーシステム自体はあったんだよね。multiplay.comってとこの。
ネクソン時代、ごり押しで実装されたと思われた爆破モードもレンタルサーバーでは使えるのがポイントみたいな。
でも経営難なのか初期にはあった東京や韓国サーバーがこのmultiplayではなくなっちゃたんだよね。気が付くとホスティングシステム自体が消えていた的なw
武器スキンのトレードシステムもそうだけどさ・・・不幸だよな。

で、代わりに登場したのがi3Dって感じ。少し前にi3DのTOKYOサーバーも立ってた。タブンこの代替サービスの実験だったということだろう。

ただ・・・TOKYOサーバーで悲しい事件も起きた。クソ芋ファッキンジャップがこのサーバーでひたすら芋る>嫌われてサーバーから人が居なくなるという流れ。
たまには対抗しようとした初心者で芋だらけとか・・・もうね。オブジェクトルールで芋ってるんじゃねぇよ!クソジャップ!!

ということで個人的には割と歓迎する流れかもしれない。eSports部のコミックのこともあるし、今のeSports儲かる詐欺にこっちの方が正しいといいやすいというのもある。月3300円とかなら昔のちょっと高めのMMOの月額課金ぐらいだし、借りてもいいと思うんだが・・・クソ芋ファッキンジャップが怖い。あんな屑野郎の為に金出したくねぇぞ。オーナーが特定のプレイヤーBAN出来るのかな?

そうそう。さっきもう消えるのか突然メンテナンスに入った。

入りなおしたところこんな感じでi3Dのサーバーがすでに並んでいたので、当面はオフィシャルのサーバーがなくてもi3Dのサーバーでなんとかなりそう。というかクソ芋ファッキンジャップがさっそうと現れて部屋潰してく状態になると、まともな人は別のサーバーに移動するので、i3DのPING60の部屋が立っていると、正直金出して立てにくい。

クソ芋ファッキンジャップの人はぜひ自腹でサーバー立ててくださいね!というかそれぐらいしてくれたほうがいいかも。
もちろんスナイパーが全部が悪いわけじゃない。いついかなる時もヴァジリってるとか、自分が高レベルのせいで味方が弱いのでいきなりチームスイッチするとかが悪いだけだしね。自分のサーバーに人を呼ぶために嫌われないプレイを心掛けてくれた方が良いのかもしれない。
狙撃に自信があるならスパークスで前線の味方をバリバリ蘇生するネクロマンサーメディックが常駐してるサーバーとかの方が行きたくなるじゃん?

ともかくまああれだ。
本来残念なお知らせだが、割とワクワクする。サーバー無くなったら俺が一部屋は立てるのでこれからも遊ぶぞ☆っと!

WarRockサービス終了とチョンゲFPSの歴史の終焉

ついにWarrockのサービス終了が決定したようだ。約10年・・・。
UtoPlanetも最初のころは日本中のチョンゲFPSを集める気か?という勢いでFPSやTPSを次々サービスインしたが、ここに来て一気に終了が加速しているように思う。

考えてみれば日本におけるチョンゲFPSゲームの歴史はWarrockが作ったともいえる。
当時は洋ゲー情報サイトだった4gamerでクローズドベータの参加コードを配っていた。どうやら日本運営を探す目的だった~~とどこかの記事で見たような気がする。
実際にはWarrockよりスペシャルフォースのほうが先にサービスを開始したが、それらの”事件”が現在に至るまでの基本無料FPSゲームの歴史に繋がったといえるだろう。

だがここに来て大量のチョンゲFPSゲームやTPSがサービス終了の事態になっている。
もしかしたら韓国のアチョン法が原因かもしれない。あくまで憶測だが。

ここで簡単に説明しておくと韓国アチョン法とは日本における児童ポルノ禁止法案のようなものだが、これにアニメや漫画のような実在しない子供のポルノも含めて禁止する法律だ。
販売はもちろん単純所持も禁止され、レイプ犯罪より重い刑が科せられる。

これは今始まったものではないし、FPSゲームに関係ないような気がするが・・・考えてみれば成人向け作品の規制は裸や性行為だけではない。当然残虐描写も含まれる・・少なくともゲームではそれも一つの規制対象になっている。

つまりすでにサービスが終了したトイウォーズやペーパーマンなど、女児と思われるキャラクターを銃で撃ったりククリで切り付けて”殺す”といった行為は、考えてみればアチョン法が適用される可能性がある。
法の遡及適用はされないだろうが、少女を連想されるようなアバターアイテムは今後実装できなくなるだろう。それでは商売にならないのでサービス終了する。当然だろう。
その流れが大人の女性に見える他のFPSゲームにも広がっているように感じる。

それにアバターだけの問題でもない。基本無料FPSゲームでは多くのプレイヤーが未成年だろう。調べたわけではないがチャットでの言動を見ればわかる。

このサイトもバトルオンラインから戦略研究科、戦術研究科と名前を変えて運営していく中で主張してきたが、AK-48やククリといった武器の実装は反対という姿勢も、子供が紛争地帯の少年兵のような行為をゲームの中で行うのは気分が悪いということからだ。

ゲームの中だろうが、相手が子供だと思うと気分が悪い。そういうものだと思う。

実際に私が主張してきたAK-47やククリ実装すんじゃねぇ!という意見はことごとく無視されてきたわけだが、韓国では別の角度から規制を受けているのかもしれない。実際に逮捕者などが出なくても、韓国のオンラインゲーム産業は政府の支援で拡大・成長してきた。
少なくともそういった支援が打ち切られる状態にはなっているのではないだろうか?

これはチョンゲFPSゲームの歴史の終焉かもしれない。
だが韓国が支配している基本無料ゲームの現状を変えるにはむしろチャンスといえる。
実際Steamなどでは韓国産以外の基本無料ゲームは増えているし、ぎゃるがんなどのエロっぽいレイルシューターがリリースされた。
またSteamで販売されたネコぱらのような、エロゲーっぽいゲームのOVA企画がクラウドファンディングで5000万円以上集めるというのも、昔のSteamでは考えられなかった現象だ。
つまりマッチョなオッサンが殺しあうゲームばかりだった洋ゲーだけのSteamから変化し、PCゲームという世界が”今”急激に変化している。

これは確かに韓国ゲーム文化の終焉かもしれないが、北米やもちろん日本のゲームにとってもチャンスかもしれない。
スマホゲームが全盛な現在、なかなか次の一手として日本のゲーム業界が本気でチャレンジしてくることはないかもしれないが、eSportsなどを日本で展開するには基本無料のゲームではなければいけない・・ということも最近分かってきた。

あまり成功してるとは言えない状況だが、フィギュアヘッズなどのTPSゲームもアーケード版PS4版などの展開を控え、”本気でやるしかない”タイトルも増えてきているように感じる。

日本においてマルチプレイの歴史を作ってきたチョンゲFPS達だが、その役割を強制的に終えた今こそ日本にとってチャンスかもしれない。

だがチョンゲFPSのこれまでの歴史ように暴言により子供が大人を追い出し、一切のお金を出さずにチートでイタズラ放題といった”質の低い遊び場”にならないようにしてほしいところだ。
我々が子供のころはこういった場所は近所のゲームセンターだったが、それはもうない。
ゲームが好きな子供はもちろん、かつて好きだった大人も含めて正々堂々とeSportsの”試合”ができる場を形成してほしいものだ。

~~~
ちなみにDirtybombの北米ネクソンサービス終了と同時に、そちらにWarrockが追加されている。これも最近のことだ。

運営はヨーロッパのネクソンのようだが、こちらで運営しているということは北米でのサーバーなどを追加し、ヨーロッパの運営でサービスしているということだろう。プレイできないので確認できないが。

もしかしたら北米、もしくは日本のネクソンがサービスを再開、もしくは接続を許可する形でプレイできるようになるかもしれない。
昨日のサービス終了ニュースが出た際も、いまだにプレイしているプレイヤーはフィリピン版の方に行っているようですし。

もっともUtoPlanetが他に運営していたオペレーション7はサービス終了後、funpleでの運営再開を発表して移管の登録もさせたが、いまだにサービスの再開の約束をはたしていない。

韓国はもちろん日本が本社のネクソンに期待しても無駄かもしれないが、もしアチョン法が原因である上に韓国以外のサービスが好調なら韓国のみおま国状態での他国でのサービス継続は可能性はありそうだ。
中国で好調(なハズ)のクロスファイアなどは続いてますしね。

まだだ・・・まだ終わらんよ!

4月27日のサービス終了を予定していたOperation7がまだ終了しない模様。

今度はMaktb社の新ポータルで運営するようです・・・本気か?
まあUtoPlanetとしては中国で人気のクロスファイアを日本運営の中の人ごと入手したのでもういらんという事でしょう。
仮に日本で人気がなくても中国で人気があれば資金が入り、頻度と質の高いアップデートを受けられるからね。

個人的にはこのゲーム現代戦のリーンありFPSとしては割と貴重な存在だったので、ファンサイト作るぐらい好きだったのですが・・・ほんとプレイヤーの態度が問題でしたね。
最初の頃こそはAK47やククリも実装されないし、大人から見て少年兵を見るようで気分が悪かった大部分の大韓民国式FPS独特の問題もなかったのですが、だんだんと増えてきたクソガキプレイヤーとクソなプレイスタイルで”FPSゲームとして”まともに遊べませんでした。
まあnPROにPCごと破壊されたのでnPRO絶対許さんマンとしては、遊びたくてもこの運営では遊べなかったんですけどね。

運営移管までにこのようなクソプレイヤーを今度こそ完全に排除してほしい所ですが、新ポータルの開始まで一か月以上間があるので、イナゴのようなチョンゲプレイヤーは言われなくても他の大韓民国式FPSに移動する事でしょう。いやまあすでにいないので少ないのでしょうけど。

なお、新ポータルはこちらの模様。
http://play.funple.com/

あと運営会社はここかな?
http://www.maktb.com/ja/

日本語のサイトだが、会社は日本法人もなく韓国の会社の模様。
NCsoft系のサービスを行ってるようなので、北米系FPSを増やしているネクソンのと提携解消に対抗して、自社関係でFPSゲームを増やしたいというのもあるのかもしれない。
NCsoftは今のところFPSないからね。
まあこんなに古いタイトルでは新サービスの目玉にはならないだろうが、Operation7 IIなども予定されているし。

ただ問題はなぜNCsoft本体ではないのか?だろう。
そして韓国側のサイト。

そもそもサービス終了時に開発元のPark E.S.Mによるアジアサーバーの設置の予定があるとはアナウンスされていた。

つまりアジアサーバーを運営したいのではないだろうか?
具体的には旧運営のエムゲームが運営しているダークフォールのように韓国人VS日本人の図式を作りたいのかもしれない。

もちろん基本的にゲーマーというなかでは韓国人も日本人も仲が悪いということはない。
オタクな種族?なので、日本のアニメやマンガコンテンツなどにも触れていて、お互い悪印象はそれほどない。

とはいえ考えてみれば韓国人と日本人が直接FPSで戦う環境はほとんどない。
大韓民国式FPSですら共通サーバーは絶対作らないしね。
ネクソンのDirtyBombでも対応リージョンに韓国はない。Homefrontなども韓国は発売禁止?だったしね。
MoH:WFでも韓国の特殊部隊は実装されてても日本の特殊部隊の装備はないし。

もっとも大韓民国式コピーFPSが溢れているので、必要ないというのもあるだろう。
それに前述のように日韓のプレイヤーの感情面は悪くはないので、両国で発売されているパッケージゲームなどでは平和的に日韓戦はよく開催されるしね。

だがゲームにおいて完全に日韓関係が良好かといえばそうとはいえないだろう。
古い例だがスタークラフトなども韓国からのチャット攻撃で日本市場がダメになった印象もあるしね。(あれはライブドアの問題もあったと思うけど)
それに日本に対して仮想敵として教育する方針は貫かれており、若い世代を中心としてそういった傾向は根強いように思う。
それは今回の韓国での総選挙で日本と慰安婦問題の不可逆的合意をした与党が惨敗した状況に表れているだろう。

つまり今回がもしかしたら韓国VS日本の初めての戦場になるかもしれない。

英語版の共通クライアントで、韓国サーバーとなれば韓国がPINGの関係で若干有利だろう。
エムゲーム時代、日韓戦では日本側が勝利した。しかしその後韓国側のテンションが下がったのか、割と早期に韓国サービスは終わってしまった印象を受ける。

日本人と戦って高確率で勝てるゲームなら韓国人は喜んでプレイするのだろうか?

まあ個人的にはクソ日本人プレイヤーとnPRO、そして2Dラージマップでちかちか表示させながらグレネードのピンを抜いたり刺したりしながら敵に投げつけ、くねくね気持ち悪い動きをしながら謎回避しつつ、FAMASやMG3、Mac10など連射速度が速い武器の弾を密集させてばら撒くことで敵には謎回避させない謎ゲームとなったOperation7がFPSとして元の姿に戻るならそれもいいだろう。
クレジットカードになるだろうし課金システムが心配ではあるが、グレネードのベルトが他国版のように1スロットだけのものが無課金で買えるのであれば、ボンバーマン状態でグレ4つで4人殺して当然~みたいな状態も緩和されるだろう。まあ子供が課金出来なきゃそれはそれでいいしね。

そういえばなぜかタイトルの下に”REALISM FPS”が追加されている。
そもそも銃でまともに撃ち合いができないゲームというのがおかしかった。
このイラストのようにナイトスコープ付VSSで課金弾&弾薬アップ装備でグレネードを一個しか持てなくなったクソガキ無課金を撃ち殺すゲームに戻してほしいものだ。改悪と言われようがね。

ちなみに~~~
Operation7タイトルの歴史

1)OPERATION7
2)OPERATION7 RELOAD
3)OPERATION7
4)OPERATION7 REALISM FPS